[{"data":1,"prerenderedAt":30},["ShallowReactive",2],{"page:\u002Fnews\u002F2myv2lj6hgyb":3},["Reactive",4],{"id":5,"createdAt":6,"updatedAt":7,"publishedAt":8,"type":9,"path":10,"headline":11,"title":12,"description":13,"thumbnail":14,"body":19,"category":20,"seo":26},"2myv2lj6hgyb",["Date","2026-07-27T10:07:11.582Z"],["Date","2026-07-27T10:24:25.089Z"],["Date","2026-07-27T10:12:15.493Z"],"highlight","\u002Fnews\u002F2myv2lj6hgyb","8\u002F26（水）12:50〜・ベルサール東京日本橋・参加無料（人事向け）","【8\u002F26登壇】日本の人事部「ＨＲカンファレンス2026-夏- in 東京」に登壇します","株式会社CourseVALU 代表取締役の松本和寅が、日本の人事部「ＨＲカンファレンス2026-夏- in 東京」（8月26日・ベルサール東京日本橋・参加無料）に登壇します。大学1・2年生のキャリア意識に関する自社データを公開し、長期化する採用戦線での母集団形成をグループワークとともに考える80分です。",{"url":15,"height":16,"width":17,"alt":18},"https:\u002F\u002Fimages.microcms-assets.io\u002Fassets\u002F380a2ed7883145498641e1c49cdc3aed\u002F1ddab2d40d554b2a9856a1dd78f696a9\u002F320-100_%E8%AC%9B%E6%BC%94%E6%B1%BA%E5%AE%9A.png",100,320,"","\u003Cp>株式会社CourseVALU 代表取締役の松本和寅が、日本の人事部「ＨＲカンファレンス2026-夏- in 東京」（主催：日本の人事部「ＨＲカンファレンス」運営委員会／後援：厚生労働省）に登壇します。\u003C\u002Fp>\u003Ch2 id=\"h49b84fcaa0\">「早期接触は3年生の夏から」は、すでに過去のもの\u003C\u002Fh2>\u003Cp>「早期接触」という言葉は、いま多くの企業で使われています。ただ、その中身は3年生の夏インターンを指していることがほとんどです。\u003C\u002Fp>\u003Cp>学生の動きは、すでにその手前に移っています。私たちが運営するPOP UP CAMPUSの登録学生568名を見ると、大学1・2年生が54%を占めています。就職活動という言葉が視野に入る前から、学生は社会や仕事との接点を探しはじめています。\u003C\u002Fp>\u003Cp>この定義のズレが、「インターンでは高い評価を得たのに、第一志望群に入れない」という結果を招いています。学生のなかで企業の序列がつくられるタイミングが、企業が接触を始めるタイミングよりも早いためです。\u003C\u002Fp>\u003Ch2 id=\"h057d90efe0\">講演でお話しすること\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>大学1・2年生のリアルなデータ公開：学年構成、プログラム受講後の評価、そして「企業からどんな情報を受け取りたいか」（授業後アンケート 回答1,193件より）\u003C\u002Fli>\u003Cli>大手企業との共創事例：実際にどのような設計で1・2年生と接点をつくったか\u003C\u002Fli>\u003Cli>接触後のフォロー設計：一度の接点を入社意欲につなげるまでの具体的なステップ\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>後半はグループワークの時間を取ります。他社の人事の方と対話しながら、自社の現状課題と次の一手を持ち帰っていただく構成です。\u003C\u002Fp>\u003Ch2 id=\"hd3c7ff8ccd\">こんな方におすすめです\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>母集団形成が年々難しくなっていると感じている方\u003C\u002Fli>\u003Cli>インターンの評価は高いのに、最終的な志望度が上がりきらないと感じている方\u003C\u002Fli>\u003Cli>低学年向けの施策に関心はあるが、何から始めるか決めきれていない方\u003C\u002Fli>\u003Cli>学生のキャリア意識の変化を、感覚ではなくデータで把握したい方\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2 id=\"ha416b23598\">講演への想い\u003C\u002Fh2>\u003Cp>私たちは「キャリアのミスマッチ防止」を掲げ、大学1・2年生へのキャリア教育に取り組んできました。学生が納得感を持って企業を選べれば、内定辞退も早期離職も減らせるはずです。\u003C\u002Fp>\u003Cp>採用を「選別」から「教育」へ。学生と企業が早くから信頼を築く文化を、皆さまと一緒につくりたいと考えています。\u003C\u002Fp>\u003Ch2 id=\"h3eb32a3e33\">講演概要\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>講演番号：B-2（テーマ：採用）\u003C\u002Fli>\u003Cli>タイトル：「早期接触」の定義が変わった。〜大学1・2年生のリアルなデータから導く、勝ち残る母集団形成〜\u003C\u002Fli>\u003Cli>日時：2026年8月26日（水）12:50〜14:10\u003C\u002Fli>\u003Cli>登壇：松本 和寅（株式会社CourseVALU 代表取締役）\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Ch2 id=\"h8cc092518b\">開催概要\u003C\u002Fh2>\u003Cul>\u003Cli>イベント名：日本の人事部「ＨＲカンファレンス2026-夏- in 東京」\u003C\u002Fli>\u003Cli>日程：2026年8月26日（水）・27日（木）\u003C\u002Fli>\u003Cli>会場：ベルサール東京日本橋 4F（東京都中央区日本橋2-7-1／東京メトロ「日本橋駅」B6出口直結）\u003C\u002Fli>\u003Cli>開催形式：会場でのリアル開催（オンライン配信はありません）\u003C\u002Fli>\u003Cli>主催：日本の人事部「ＨＲカンファレンス」運営委員会\u003C\u002Fli>\u003Cli>後援：厚生労働省\u003C\u002Fli>\u003Cli>参加費：無料\u003C\u002Fli>\u003Cli>参加対象：法人企業・法人組織に所属し、人・組織・経営の業務に従事している方（人事、採用、教育、労務、総務、経営者、管理職など）\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>満席の場合は抽選となることがあります。お早めのお申し込みをおすすめします。\u003C\u002Fp>\u003Cp>▼お申し込み・タイムテーブル（公式サイト）\u003C\u002Fp>\u003Cp>https:\u002F\u002Fjinjibu.jp\u002Fhr-conference\u002F202608\u002Ftimetable.php\u003C\u002Fp>\u003Ch2 id=\"h3724d57652\">講演で扱うデータは、先にご覧いただけます\u003C\u002Fh2>\u003Cp>当日お話しするデータの一部は、インパクトレポートとして公開しています。予習としてご覧ください。\u003C\u002Fp>\u003Cul>\u003Cli>効果測定データ（インパクトレポート）：https:\u002F\u002Fcoursevalu.com\u002Fimpact\u003C\u002Fli>\u003Cli>実施事例：https:\u002F\u002Fcoursevalu.com\u002Fcases\u003C\u002Fli>\u003C\u002Ful>\u003Cp>当日、会場でお会いできるのを楽しみにしています。ご相談だけでも歓迎ですので、お気軽にお声がけください。\u003C\u002Fp>",{"id":21,"createdAt":22,"publishedAt":23,"type":9,"name":24,"icon":18,"emoji":25},"talks-and-event-updates",["Date","2025-10-14T14:37:13.208Z"],["Date","2025-10-14T14:37:13.208Z"],"登壇・イベント","🎤",{"title":27,"description":28,"ogImage":29,"robots":18},"【8\u002F26登壇】HRカンファレンス2026-夏-｜「早期接触」の定義が変わった","日本の人事部「ＨＲカンファレンス2026-夏- in 東京」（8\u002F26・参加無料）に代表松本が登壇。大学1・2年生568名のデータから、早期接触の定義の変化と、勝ち残る母集団形成の設計をお話しします。",{"url":15,"height":16,"width":17,"alt":18},1785148034137]